※代表・西村が前職(富士通)在籍時に担当した実績です。

期間
2017年4月〜12月
利用技術
AIIoTAR

課題

製造業各社でAI・IoTへの関心が高まる一方、実証を推進できる人材や、実証を商品・事業へつなげるノウハウが不足していた。

解決策

VisuaLine 商品化の経験をもとに、製造業各社のAI/IoT実証プロジェクトを推進。

AR作業支援システムの開発リーダーを育成し、社内デジタル人材育成の講師も担当。国際IoT研究会でテストベッド実証の事例を発表した。

成果

定量効果

10件以上の商談を開拓し、3件のAI有償実証を主導。

定性効果

AR作業支援システムがフィールド実証を経て商品化された。

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