CASE STUDY
大学研究機関
災害食研究のデジタルコンテンツ化
研究成果をWebサイトと動画で発信。約5年半にわたり継続支援
課題
大学研究所の食に関する研究成果を、より多くの人に届く形で発信したい一方、デジタル化のノウハウや体制がなかった。
解決策
FamCook の事例紹介をきっかけに、共同研究として参画。
研究成果をWebサイトや動画のデジタルコンテンツにし、最新技術動向の紹介や技術面からのアドバイスも行った。
成果
定量効果
約5年半にわたり継続支援。
定性効果
2020年8月に日本災害食学会で研究発表。2021年3月に災害食のデジタルコンテンツを対外公開した。